(続き)2020年 年間シリーズ予想

我ながら2つに分かれるとは思っていませんでした(笑)

NJPWphile、前回までは。

前回の予想はここまででした。

・6月下旬 まだ空き

・7月 まだ空き

・8月中旬まで まだ空き

・8月下旬〜9月上旬 KIZUNA ROAD

・9月中旬〜10月中旬 G1 CLIMAX 30

・10月下旬 Super J Cup

・11月 DISTRUCTION

・12月 KING OF PRO-WRESTLING

               Road to TOKYO DOME

さて、誰でも分かりますが(笑)、Super Jr. Tag LeagueとWorld Tag Leagueがまだ入っていませんね。

6.6がBest of Super Jr.決勝なので、今までのようにSuper Jr. Tag Leagueを先に行うことはないでしょう。つまり6月下旬から7月中旬位の間が、World Tag League。その後の7月中旬から8月中旬位までが、Super Jr. Tag League。

ただ、オリンピックが7.24からですから、Super Jr. Tag League はオール海外大会もあるかもしれないですね!それで、マーティ・スカルの復活、と言う線が出てきたのかなぁ、と(笑)。

このスケジュールだと、5月のどんたくから11月のDISTRACTIONの間にタイトルマッチが全然無い!と言うことになるので、WTL とSuper Jr. Tag Leagueの間にビックマッチが入るでしょう。これも、もしかしたら海外大会か!?

また、WTLもこの時期なら、1.4東京ドームを気遣って参加者を絞る必要も無いので、近年稀にみるドリームタッグが登場!となればオリンピックに負けない盛り上がりを見せるでしょう。GOLDEN☆ACEとか、MOX&オカダとか、内藤&鷹木とか、ジェイ&KENTAとか…。

11月のDISTRACTIONでタッグのタイトルマッチを行えば、シングル王者とタッグ王者が同じ人で1.4を迎えることは、おそらくないでしょう。

今年は既に横浜文体の8.8が無くなって、そもそも「真夏のG1!」が無くて寂しい気持ちもありますが、もしこんな感じのスケジュールになったとしたら、毎年のように内藤が苦言を呈しているWTLも本当に面白いシリーズになるだろうし、タッグ戦線の盛り上がりが全体の底上げにも繋がるでしょう。海外大会はもちろんワールドで配信をお願いします(笑)。

ますます、新日本プロレスから目が離せませんね!

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